2017年05月19日

街中プラザ「いきいき村」の28年度営業状況

1) 惣菜・弁当が好評 平日、ちゃいむ、パンプキンの頑張りで、当店の特色です
  午前中、お客様に、待っててもらい喜んでもらう日が多かった。
2) 黒にんにくが評判の輪を広めていて、大袋300g3700円(3か月分です)も回転率が順調。
  買取なので利益に貢献した。
3)奈良漬の美味が好評で、愛顧客が増えている。
  来期は、会員からの奈良漬けを販売予定  
4)委託販売:黒にんにく、南部茶をやまとに委託販売。富士見店が中心となった。     
  セルバ、まほらの湯、 塩の華、 まちの駅横沢などに委託販売   
5)ゆずマーマレード、いきいき菜を生産中止にしたので、店の町内産オリジナル品が奈良漬だけとなっている。
  卸販売先や、お客様からも望まれたが、村長の負担や利益貢献度も考えて致し方なかった。
6)洋品などのお客様からいただいた新古品の販売: 
  利益の確保に貢献した。
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2017年05月17日

街中プラザ「いきいき村」の28年度 利益の状況

委託販売の手数料は15%であり、家賃、パート代を稼ぎ出すのは容易ではありません。
年会費を個人は3000円、法人は6000円いただくが、営業と収支の関係も会員とともに情報を共有しながら
ともに地域にお役立ちと頑張っている連日です。
1)銀行手数料を節約するため、現金払いとした
2)家賃を2,500円値下げしてもらった。
3)減価償却を全て処理終了し、例年の償却費約30万円がなくなり粗利率は、22%を確保した。
4)営業利益は16千円。
5)販売管理費の内、人件費が57%。
人件費は、売上比では12.5%であり、やりくりが厳しいものでした。
パート3人が上手に運営する日も増えてきた。学校の行事や土・日曜は、川口夫婦ががんばった。
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2017年05月16日

街中プラザ「いきいき村」の28年度販売の状況

営業日数: 316日 日曜も午前中のみ営業しました。
 売上5千円以下の日曜は営業日にカウントせず、経理事務と陳列、清掃などを行いました。
 お盆や年末の切り花の販売に忙しく、年末も31日まで営業でした。
取扱高:  10,866千円  (前年対比89%)
 昨年やまと各店向けのお茶委託扱いが減少したことも大きい。
 内、受託販売 8,603千円  (前年対比90%) 
   買い取り 2,263千円、
日当たり販売高:34,400円 客当たり単価: @834円
高齢のお客様、独り住まいのお客様がホントに多くなっています。、
 1日平均客数: 41人、年13000人
青柳商店街の中で、集客の様子ではかなり頑張っていて、地元のお客様からの期待も大きいです。
イベント出店:昌福寺(節分、お会式) 毎年、檀家さんとともに汗をかいて、来場者に喜ばれています。
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2017年05月15日

街中プラザ「いきいき村」の会 8期の活動状況です

いきいき村の会 28年度8期報告、9期計画 29.5.10(金)総会資料
T 8期 報告
町と人々が元気にと目指しながら8年を経過し、お客様も会員も高齢化がひたひたと身近になっています。
高齢化により、客数の減少、また農家会員も少なくなり、売上は3期連続前年比10%減少しました。
ウェルシア、やまとに次いで、Jマートも閉店し、お客様は、「オギノまで行けない、いきいき村で買い物できるから助かっている」、「何とか続けてくださいよ」との声も強くなっています。
会員皆様とともに「地産地消」を通じて、温もりの交流を広めていきたいと取り組んでおります。
新規入会者:1人(復活2人含む)、 現在会員:法人(取引先含む)28、個人83人(内、富士川町61人)

創業から4期までは、売上が年10%増加でしたが、年15百万をピークに近年は前年比10%減少です
それでも、8年間で及ばずながら約1億円を全て地域に還元(農家さんに85%、家賃、パート代など)して、地域へのお役立ちを頑張っております。
総会の資料を皆さまにも、5回にわたりご覧いただきたく、「われも一緒にやってみたい」という意欲ある方は
ぜひご来訪をお待ちしております 街中プラザ「いきいき村」村長 川口正満
タグ:地産地消
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2017年03月20日

お彼岸 両親に感謝を もう一度

「やってるかな」 声が聞こえる 彼の地から
ありがとう 命くださり 育んで
☆母はやさしさと慈しみを教えてくれました
・精いっぱい 信じてるから やりなさい
・いつの日も 感謝喜び 心もて
・しあわせさ みなで一緒に 食べるとき

☆父の教えは口少なくて、固かったけど。
・「親孝行 したいときには 親はなし」
・教えられ 一所懸命 尽くすこと
・役に立て 地域のために 人のため
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2017年03月03日

全国自治体わずか15%が景況感上向き その2

山梨県庁は、県内景況を「全体としては緩やかに回復しつつある」と回答した。
どうなんでしょう?
なんだか、日銀甲府支店や山梨中央銀行などの意見とも似ているようですが。
県内の大手企業は輸出のために生産、売上の回復を予想しているのでしょうか?
一方、多数の中小企業の悪戦苦闘の実情をどのように捉えていますか?
また、商店街の販売状況や、消費者の消費力などは、厳しい状況が続いています。

山梨県庁は、市町村の意見や、県民からの現場の声をどのように受け止めていますか?
県議会では、県の商工労働の施策について質問が少ないように感じます。
数少ない質問があっても、具体的な強化策を答弁されないことは残念です。

後藤県政には、山梨県内の総需要を拡大するために
県民の「雇用の場を力強く確保する」、
「産業振興を積極的に推進する」、
「中小企業や地域の農林、観光などの活性化を推進する」など、
県と市町村が一段と連携を強化して、県民目線で施策が具体化できるように
指導力を期待しております。
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2017年03月02日

全国自治体わずか15%が景況感上向き

共同通信の調査によると、景況感が1年前と比べて上向いたのは、全国自治体のわずか15%。
変わらないが66%だった。
海外の観光客が増えている自治体は上向き、
が、人口減少、廃業する事業者が増えている
少子高齢化による経済規模が縮小している 
社会構造的な局面による、地域経済の影響はホントに深刻だ。

山梨県では、甲府、富士吉田市など7自治体が、上向いているという。
さて、市役所の見方と比べて、市民の皆さんの実感はいかがですか?
大月市、身延、富士川町は、「下降している」と答えた。
その背景や理由についてどのように説明しますか?
そして、その対策がしっかりと29年度予算に反映してますか?
市町村は、県や国にもコピント意見していますか?

タグ:共同通信
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2017年02月04日

天下りの徹底調査、制裁を

こんな政治家、官僚がお手本か?情けない!
・公務員 退職金狙い “転職活”
・公僕が 社会に背向け 保身のみ
・ついていく 利権利得 闇金も

・法の網 くぐって行う 知能犯
・隠蔽と 想定問答 怒り心頭
・恥を知れ ブラック省庁 全て掃け
・弱すぎる 処罰制裁 再発を
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2017年01月13日

手作り料理に感謝して

プレバトを毎週、二人で楽しみにしています
本日は、毎食の手作りに感謝して。
・美味しいと いつ覚えたの? 「ありがとう」
・一緒にと 朝昼晩も 「待ってたよ」
・幸せを 二人ゆっくり 噛みしめて

・たまに言おう 面と真顔で 「こりゃ美味い」
・うちの料理 誰よりも まう〜いよ
・感謝です 買い物・料理 おかたづけ

妻からです
・「できるかな?」 掃除・洗濯 「感謝して」よ
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2017年01月12日

すかいらーくが深夜営業を止める

すかいらーく800店が深夜営業を止める
深夜2時〜朝7時まで閉店とのことで、モーニングサービスはあるようです。
人手不足による経営上の都合もあるが、社会的な生活スタイルを変えることも考えてみたい。
・夜の仕事の代わりに、昼の職場も人手不足なので、産業界は、仕事量の全体配分を検討しませんか
・夜には静かな街にして、電力も節減できるので、地球環境にやさしい取り組みとなります。

・深夜には帰宅して、家族や自分の生活をたいせつにしませんか?
・若い皆さんは、価値観や生活の充実のために、夜の時間を有意義に使ってほしいです。
・昼の長時間労働も解消して、仕事を求める若者たちみなが就業できるように、政治の変革をできませんか?!

ドイツでは、閉店法により、小売店は原則、夜間や休日は休業です。
フランスでも自営業者を除いて夜間や休日の営業は禁止。
日本も、見習って、即実行できるよう政財商業界に奮起を促したいですね!

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